あなたのサービス、実在の10人に使わせて、
詰まった場所を全部報告します。
設計・募集・実施・分析まで丸投げOK。対面ユーザーテスト+改善レポートで、「なぜ使われないのか」を実際の手と表情から特定します。
サンプルはメールアドレスの登録でお送りします
リリースしたのに、使われない。
でも「なぜ」が分からない。
アナリティクスが教えてくれるのは「どこで離脱したか」まで。「なぜ」は、実際に使う人の手の動きと、詰まった瞬間の表情の中にしかありません。
友人に頼めば忖度され、SNSで募っても偏った少数しか集まらない。結果、いちばん知りたい「初見のユーザーが、どこで、なぜ諦めるのか」だけが、ずっと分からないまま残ります。
あなたがやることは、
フォーム入力と、結果を読むこと。
フォームで送る
サービスのURL・検証したい仮説・希望する被験者の属性をフォームで送るだけ。仕様書や資料の用意はいりません。
設計・募集・実施
Workleがテストを設計し、被験者を募集・実施します。対面/オンライン、性別・年代など2条件まで指定可能(応募状況により実施日程を調整する場合があります)。
レポート納品
詰まった場所の発見点リストと、優先度つきの改善提案レポートを納品。発言はそのまま引用で残します。
本来、20万円かかる調査です。
| 海外テストPF | 国内調査会社 | セルフ型ツール | Workle | |
|---|---|---|---|---|
| 丸投げ度 | 設計・分析は自分 | フルお任せ | 設計・分析は自分 | フルお任せ |
| 1人あたり | 2〜4万円 | — | 5,000円〜 | ¥1,980〜 |
| 総額目安 | 人数×2〜4万円 | 数十万円〜/案件 | 人数×5,000+自分の工数 | ¥19,800〜(5人) |
| 言語 | 英語中心 | 日本語 | 日本語 | 日本語 |
| 進め方 | 自分で設計 | 日程調整あり | 日程調整あり | 非同期で進行 |
海外テストPF
国内調査会社
セルフ型ツール
Workle
安いのは、手を抜くからではありません。スポットワークでの被験者採用と、定型化された調査設計で、募集と運用のコストを 1/10 に落としたからです。調査そのものの精度は落としていません。
なぜ競合が選ばれて、
あなたが選ばれないのか。
同じ10人が、あなたのサービスと競合2つを実際に使い比べ、最後に「どれを使い続けるか」を選びます。選ばれた理由と、選ばれなかった理由を、発言そのままで納品します。機能比較表では絶対に出てこない、意思決定の瞬間が手に入ります。
3サービスを使い比べ
同一被験者が、あなた+競合2つを同条件で操作。
「どれを使い続けるか」
最後に一つを選択。迷った理由まで発話で記録。
選定理由を納品
選ばれた/選ばれなかった理由を、発言そのままで。
個人開発者価格と、
企業価格。
※ 録画+発見点リスト納品。事例公開にご協力いただける方向け。毎月2枠限定。
※ 改善提案書・5軸スコアリング付き。NDA締結・請求書払い・結果非公開。
- ペルソナ追加属性の追加指定 +¥5,000 / 1条件(2条件までは無料)
- 被験者追加5人追加ごと +¥15,000〜
- 特急短納期での実施 +¥10,000
直して、また測る。
一度の検証で終わりではありません。改善して、また同じ精度で測る。このループを月額で回します。
- 毎月5人テストを毎月実施し、改善の効果を継続計測
- 掲載打診メディア・レビュアー 30件 への掲載打診
- レポート実数レポートを毎月納品(数字は盛りません)
- 形式完全非同期・ミーティングなし・解約自由
よくある質問
未公開・未リリースのサービスでもテストできますか?
できます。被験者全員と秘密保持に同意した上で実施するため、クローズドβや未公開プロトタイプでも問題ありません。画面や機能が外部に漏れることはありません。
被験者の属性(性別・年代など)は指定できますか?
性別・年代など2条件まで指定可能です(例:30代・ビジネス職)。応募状況により実施日程を調整する場合があります。3条件目以降や希少な条件は、ペルソナ追加指定オプション(+¥5,000/条件)でお受けします。
アプリストアのレビュー投稿もお願いできますか?
お受けしません。各ストアの規約とステマ規制(景品表示法)に抵触するため、レビューの投稿代行や星評価の操作は一切行いません。Workleが行うのは、実際に使った上での率直なフィードバックの収集だけです。
対面ではなくオンラインで実施できますか?
できます。対面/オンラインはサービスの性質に合わせて選べます。オンラインでも画面共有と発話思考法で「どこで、なぜ詰まったか」を同じ精度で記録します。
結果が悪かったら、どうなりますか?
悪い結果こそ価値です。リリース後に静かに離脱していくはずだったユーザーを、公開前に先に発見できたと考えてください。私たちは良い結果を作るのではなく、正確な結果を渡すことに責任を持ちます。